買主様

- 2025年7月
- 買主様の声
- 土地
契約書の私の名前が、間違っていたのでそれを指摘した際の第一声が「事務員が作ったから」と責任転嫁されたのが受け入れられませんでした。「後で訂正印押しますから」と軽く言われ事を進められたことも、承服いたしかねます。
住所の◯丁目の数字の間違いや名前でも枝と江の間違いの訂正なら未だしも、全く違う漢字で別人。いったいなんて読むの?って思うくらいの間違いなのにそれを普通に流されて書類の内容を説明されても全然頭に入ってきませんでした。
二重線を引いて訂正印を押すのは正当な方法ではありますが、正直気持ちの良いものではありません。事務員さんが作ろうが、例え学生のアルバイトが作ろうが、最後に確認することを怠った担当である自分の責任なのではないでしょうか?
その後、作成し直しされた契約書が送付されてきたのですが、収入印紙が再利用されていて前回の印鑑に合わせて判子を押すように指示がなされていて再度驚きました。
ViVi不動産さんのやり方が常識なのか、釈然としない私が非常識なのか分かりませんが土地の売買ってこんな感じなのでしょうか。とても複雑な気持ちになりました。ともあれその後の手続き等、ありがとうございました。
スタッフからのコメント
- STAFF
- 小林 弘幸

この度は、ご契約書のご芳名記載に誤りが生じましたこと、また、その後の対応におきまして、多大なるご不快とご不便をおかけいたしましたこと、誠に申し訳ございません。
ご指摘の件につきまして、責任転嫁とも取られかねない発言をしてしまったこと、また訂正方法や内容説明に対し、十分なご理解とご納得を得られなかったこと、このような対応がお客様に対して失礼極まりないものであったと深く反省しております。
本来であれば、契約書類の作成・確認は責任において、細心の注意をもって行うべきものでございました。
また、収入印紙の再利用や判子押印の指示につきましても、ご不安やご心配を引き起こしてしまいましたことを心よりお詫び申し上げます。契約書類の取り扱いや手続きにつきましては、より誠実かつ適切な対応が求められるべきであり、当社の対応が不十分であったこと、深く反省しております。
今後は、このような事態が二度と起こらないよう、一層の注意と責任を持って業務に取り組む所存でございます。また、今後もご不明点やご要望等がございましたらどうぞ遠慮なくご連絡ください。
この度は、多大なるご迷惑をお掛けいたしましたこと、重ねて心よりお詫び申し上げます。なお、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。






